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幻の1期13話以降のOP



■転載です。中毒性ありあり。妄想OPの脳内制作には余念がない自分ですが、こうちゃんと作って頂けるとこっちに依存しちゃうなぁ。「♪ここまで行ったら、そこがゴールなんて~」の部分とか絵の使い方も巧いんだけど最後に坂本さんを持ってくる辺りにドラマを感じてしまってグッと来ました。そして聞けば聞くほどスト魔女の世界におけるウィッチ達に送られたかのように錯覚する歌詞…。本編が2クールあったなら、これを13話以降のOPだと言われて見せられたら信じちゃう。80~90年代のサンライズアニメとかには、こういう本編の流用と加工で曲調の違う音楽を使用して後期OP…というパターンは割りと多かった気がする。そういうノスタルジー的な意味も含めてこの作品には感動させて頂きました。
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ルーキー時代のハルトマン

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■元々はバルクホルンお姉ちゃんの誕生日絵なんですが、当日を過ぎても有効そうな内容を考えていたら、こういう結果になりました。

■本編では勿論の事、秘め声CD内でも「坂本少佐は~」という部分くらいにしか敬称/敬語を聞く事のできないハルトマン。そして「階級などは小さな事。自分が認めた人の為に戦いたい」と言ってしまう気性から、規律の乱れた(w)501では普通の彼女も、原隊では結構浮いた存在だったのではないでしょうか。そんな彼女の立場を支えていったのが、バルクホルンとミーナだったのではないか---特にバルクホルンは同じ第52戦闘航空団なので、その負荷は相当なものだったのではないかと。でも、それだけじゃなくて、戦いの先に見据えているものは、彼女達と限りなく近く、そういった部分でシンパシーを感じ、精神的な面では互いに支え合う仲だったのではないでしょうか。…とあれやこれやと想像を膨らませていたら、こんな感じの会話が脳裏に浮かんで来ました。

■pixivは健全で、こっちではえろっちいの描くよー、と言っていたのですが、スト魔女にハマってから以降、どうもそっち方面のリビドーが働かないというか…それとも単に劇中で上質なパンツ見まくってるせいで自己完結してしまっているのか判らないのですが、直接的にえろっちいのは中々描けそうにないです…。なので、スト魔女描く代わりに、せめてお色気方面にも力を入れているつもりなのですが(…というかそれを差し引いた自分の絵に自信が持てないというのも有ります)、観てくれている方々にはどう感じていられるのか不安もあります。でも、無理をして描くのは本末転倒だし、暫くはこんな感じな作風になると思いますので、どうかご了承ください。

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