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の…のまるッ、なんたる無茶を!

2010年同人ストライクカレンダー~秘め月めくり~特設ページ
■ここでまた「SWを好きという気持ちがあれば何とか成るだろう」という過信がでて、~の。は、角川書店の許可がでるまで発売中止の2010年SWカレンダーを製作する企画に参加してしまう!シャッキーニ担当故に、『世界最速のインディアン』の1シーンを再現したとの説もある。

グーグー グ…

!!


■上の記事とはあんまり関係ないけど、最近よく観てる動画の転載。





※因みに私の住んでいる所も田舎なせいか、車に撥ねられた狸をよく見ます。そういうケースって普通は"猫"だと思うんだけどなぁ…。駅員が居なかったり、風が強いと畑の砂が道を覆っちゃって道路が消えるのも、全部狸の呪いかもしれない。
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合体したらとんでもない事になりそうな2人

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■仮面ライダーWの変身ポーズってかっぴょえーなぁ~と思っていたら出来上がった一枚。ジャガイモ紛争だったり、SWで仮面ライダーという発想は、pixivの絵師さま方の作品から連想させて頂きました。

■SWという作品そのものが、そういう傾向を持ってると思うのですが、良い意味で単体で完結してないというか、ファンアートやSSから、インスピレーションを刺激されるっていうことは往々にしてあります。シャーゲル(シャーリー×ゲルト)の魅力とか、本編見てる時には全然気が付かなくって、そういう二次創作を目にすると「え?どうしてこの2人なんだろう」とか最初は思っちゃったのですが、ちょっと考えてみれば、同じ階級だったりとか、倫理観が水と油だったり、16歳にして完成しちゃってるシャーリーさんと、18歳にして不安定なゲルトさんという、人格面の部分とか、お話を想像する上での美味しい要素が満載なんですよね。そう考えると、本編の何気ない朝食シーンや、秘め声での互いに対するコメントなんかでも、2人の関係性を短時間で巧く描写していたんだなぁと、今更ながら関心させられるのでありました。

■これも今更な感じで申し訳ないのですが、最近になって気づいたのは、4話でゲルトが食器を片付けてしまうシーンで、彼女を見つめる(?)シャーリーの表情が凄く良い!こういう表情をする事自体が珍しいというのもあるけれど、「シャーゲル的な目線」で勘繰ってしまうと、もうニヤニヤが止まりまセブン。助けて!

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