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公式の講座はコモンイベントまで理解しました。



■理解したとは言ったけれど、出来上がったものにバグがないとは言ってない。……てな具合に、ままならないことはあるものです。けれども、意外に自由度が高いことが解ったのもまた事実。あとはどの程度までアイディアを切り詰めるのかの勝負になるのだろうなぁ、なんて思ってマス。勿論、自分の飽きっぽさとの勝負です。僕は真剣に戦ってる女の子の色んなところがチラチラ見えるようなシチュエーションが大好きなのだけれども、完璧に嗜好に合う作品っていうのには中々出会えないもので、最低限、そんな自分を満足させるものを作れればそれでいいかな。くらいなノリで。

■それにはイベント絵というより、立ち絵で衣装がさり気なくめくれたりするのが良いんじゃないかなと思ったわけです。例えば、RPGや格闘ゲームやソーシャルゲームなんかの女性キャラは、「これ角度によっては絶対見えてるよね!?」みたいな衣装でもちゃんと見えるものっていうのは少ないじゃないですか。それはそれで好きなんですけれども。逆に、これ見よがしに見せるというのもあるけれど、何か手段と目的が入れ替わってしまったかのようでシックリこない(好きですけど)。なので、理想は、戦闘や村人との会話なんかで頻繁に女の子にリアクションを取らせることで、その都度衣装の揺れ具合なんかでチラチラするのが良い。それには立ち絵がどれだけ必要なのかという話になってくるのです。「普通の中にある小さな幸運」というバランスを取る為には「普通」を描かないといけない。それがたぶん最も難しいと思うのです。
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